自作PCのOSと不明なデバイスのインストール攻略方法

2024年5月15日更新
ASUS Z170PRGAMING AURA 6700Kを利用中。
Windows11proは起動するがBIOSが起動しなくなる
トラブル回避方法を発見しました。
それは自作パソコンの電源とケーブルを全て抜き。電池交換でも改善されない場合の対処方法として
シーモスクリアします。メーカー事にやり方が違いますので各自マニュアルを見て対処してください。
今回はASUS Z170PROについて説明します。
組み立ての手順とソケットの位置は下記の図面を見ながらすると確実に組めます。
接続位置を確認したらそれ相応のマニュアルのページを見れば解決します。
今回はCMOSですので赤い矢印で確認する事が出来ます。


1、マニュアルの図面を見て、右下に該当する13番目を見つけたらそれ相応のページを開いて確認します。
2、2ピンをドライバーで2秒ほど当ててショートさせるだけです。1-13ページ参照
これで改善します。
OSのマルチブートは控えましょう。BIOSが突然起動しなくなる恐れがあります。
どうしてもしたい場合はVMBOXを使いましょう。
最後に、色々試しましたがPCシャットダウンが続いた場合もPCを一時的にシャットダウンして電源ケーブルを抜いてPC
のフタを開けてCOMSクリアします。
そしたらM.2の拡張カードを外してファンの掃除します。
掃除機で吸い取れます。電源ユニットの内部ファンも掃除機でホコリを吸い取ります。
そしたら拡張カードを元の位置に戻します。PCのフタを閉めてから
電源ケーブル・各種ケーブルを元の位置に戻して電源ON。
しばらくしてWindows11proが起動して安定しているかを再確認しましょう。
やはり電源ユニットのファンにもほこりがあると不良の原因になりますのて手入れは大事です。、
これで安定しました。他では聞けないPCサポートでした。
それとPCの底にほこりや部品があったら取り除いて起きましょう。
COPILOTを使いたい場合は有効にして使います。

2024年6月18日更新
下記のシステムで第12世代のCPU 12700KでWindwos10proのOSに戻してVMBOX7.0以上をインストール。その中にバックアップしていたWinodws95を
コピーして動かしたら無事に動いた。
Windows11proではドライバーの再インストールで苦労したが10では何事も無く無事に認識しました。
当面はこれで運用再開しました。次期OSが出るまで様子見ます。
Windows11pro 24H2以降になるまで少なくとも待ちます。
Windows10proでローカルアカウントではシステム名とユーザーIDは一緒にしましょう。
マイクロソフトアカウントでログインの場合はシステム名と一緒にしてはいけません。
ローカルアカウントのIDを変えたりしたらデバイスマネジャーを確認すると又不明なデバイスが出る事があります。
そこでWindows11proと同じようにコントロールパネルからプログラムと機能をクリック。
アンインストールする項目が並んでいます。
その中にあるIntel Serial IOがあったら一旦アンインストールします。
そして再起動。そしたらAmoruy Crateが自動インストールされているので
それを起動して再度ドライバーをインストールするだけで解決します。
イメージファイルを再編集しました。



ASUS TUF GAMING H670-PRO wi-fi D4を使っています。
Windows11 PRO 22H2を最初からインストールする時はSSDの割り当てを削除します。HDDはデータ用なので注意しましょう。
割り当てないままインストールを開始する。
これで22H2でも安定してPCが動作します。
デバイスセキュリティの整合性もクリアしています。
これで解決しました。
それからArmoury CrateはOSインストール後に右下にメッセージが自動で出ますので(はい)を押してインストール開始します。
ドライバーは全てインストールします。DVDの付属は使っては行けません。
再起動が出るまで途中でOSを再起動しては行けません。
これで不明なデバイスは完全に消えます。
H670シリーズではマルチブートすると回復画面が出てブルスクになりますのでご注意ください。
できるだけマシン1台=1つのOSが基本です。
どうしてもする場合はバーチャルボックスを使いましょう。


次にプロファイルの保存を忘れずに。


それからAi Suti 3をインストールして完成させます。
別に入れなくても良いです。
Bluetoothを後から付け足して利用すると安定します。



Armoury Crateの自動インストールが安定します。
ドライバーをアップデートさせます。常に更新は必要です。
これで不明なデバイスが完全に消えてインストールが全て終わりました。
他のサイトではその方法が書かれていませんでした。
最後にINTELドライバーソフトウェアは他からインストールは止めましょう。


TUF GAMING のロゴマークの起動が最初は2分も遅延していましたがArmoury Crateツールをインストールして調整する事で8秒でロゴマークが消えてWindows11proが起動するまでトータル15秒程度になりました。PCの起動がさらに早くなります。
検証しました。不明なデバイスはレジストリーで強制削除は止めましょう。
最後にオラクルのVMBOXは7.08の最新にしてVista以上なら起動します。

2024年3月11日
色々とインストールしたりしていて今度はデバイスマネージャーを確認して見て不明なデバイスがまた出てしまった場合。
対策画面を赤い矢印で作業する項目を載せて置きました。

1,コントロールパネルからプログラムと機能をクリック。
アンインストールする項目が並んでいます。
その中にあるインテルシリアルIOがあったら一旦アンインストールします。

2,次にArmoury Crateを起動します。最新のバージョンにアップして置きましょう。
先ほどアンインストールしたINTELシリアルIOがドライバー一覧にあるので
それをクリックして再インストールし、PCを再起動すれば解決します。



マルチブートはしてはいけません。これで解決。
12700Kの最近のパーツでもVMBOX7.0以上でその中にWinodws95を入れても問題無く動作確認しました。

注意書き
OSをクリーンインストールした後にArmoury Crateを自動でインストールしましょう。
BIOSは常に最新にしましょう。
M.2 SSD 2TB を拡張カードに差し込んで使っています。
マルチブートは控えましょう。ブルスクの原因になります。
ネットワークドライバーの修正パッチをインストールするとリモートコントロールの不具合が解消されます。
ASUS H670シリーズをお使いの方は注意が必要です。

Windows11proをインストールすると時はusbの媒体からUEFIを選択でセットアップを開始します。
LANケーブル近くのUSBのソケットにインストール媒体を差し込みましょう。
パーディション作成画面が出たら一旦、インストールするM..2の2TB パーティションを確認してフォーマットしてから新規と押す。
そしたらインストールするタイミングです。
Ai suti 3のアプリをインストールする事で不明なデバイスが消えます。
その他のデバイスも解決します。
インテルチップセットドライバーとインテル®マネジメント・エンジン・コンポーネットドライバーだけは入れては行けません。
これは古いマザーボードも同じです。
それ以外のドライバーは全て適用させます。
Bluetoothのドライバーは標準で利用するのが安全です。
USB3.0のドライバーもインストールする。
手動でデバイスドライバーのインストールも必須です。
マイクロソフトのマウスを利用している場合はドライバーソフトは入れては行けません。
デバイスの整合性で互換性に問題が起こるからです。Bluetoothのスピーカーから音がスムーズにいかなく
なるので控えましょう。標準のままで利用すると安全です。
これでデバイスマネージャーの画面を見ると無事に!マークが消えます。さらにその他のデバイス表示も解決します。
ASUS H670GAMING以降のマザーボードではBluetooth機能がオンボードで内臓されているので一旦、BIOSでBluetooth機能を無効にしてWindows11を起動します。
そしてデバイスマネージャーを開いてintelのBluetooth機能を無効にします。
それから又再起動してBIOS画面に入りwi-fiとBluetooth機能を再度有効にする。
エレコムのメーカが安定します。
他社ドライバーをインストールするとデバイスエラーが生じてWindows11pro 21H2も落ちますので
インストールしては行けません。
IVTのドライバーです。ドライバー互換性問題になります。
間違ってインストールした場合は早急にアンインストールします。
それからレジストリーでIVTと検索してもしあれば削除します。
順番間違えるとアプリがアンインストール出来ない事象が発生しますので
注意しましょう。
それからbtnetBus.sysをエクスプロラーで検索して見つけたらこれも後から削除します。

エレコムのBluetoothを差し込む事を推奨します。ドライバーインストールしなくてもデバイスを追加して接続するだけです。
もしくは付属のwi-fiアンテナを装着するのをお忘れなく。
12700Kの画面です。

アプリがインストール完了するまでは再起動しないように注意しましょう。
アンインストールが出来なくなります。

インターネットに繋がったらドライバーのインストールの時。
Windows Updateの詳細オプションの中にドライバーの一覧が出たら全てダウンロードしてインストールします。
その後はDVDからインストールしては行けません。古いドライバーがあるからです。
これでデバイスマネージャーを開いて確認すると全て正常に機能しています。
それとVPN構築してもう使わない場合。ネットワークアダプターのドメインネームにIP割り当てが残ってしまう現象を無事に解決することに成功しました。
それはルータのリセットスイッチを普通は5秒以上押しますがここでは10秒押しますとルータが再起動して
4つのランプを点灯させます。これが大事です。
そして再度プロバイダーから提供されたidとpassを再設定してwi-fiも再設定します。
そしたら何とDNSに残っていたドメインネームが見事に消えました。
ネットワークアダプターの設定一覧を見ましょう。
レジストリーでドメインを削除してpcを再起動しても又出てしまう現象がようやく解消されました。
イーサーネットの一覧にIPの割り当てがあるので自動DHCPの保存一覧を再確認しましょう。
PCを初期化しては行けません。無意味ですから。
PCから色々削除を試みても不可能なので要注意です。
入力一覧はプライバシーなので消しています。ご了承ください。
ここだけの情報です。

2022年11月27日、無事に自作PC攻略しました。
映像配信は6700Kで運用。
M.2のSSD拡張カードから配信しています。
容量は2TBです。4スロット中、1つだけ利用。
山田線の前面展望更新しました。字幕の一部を修正しファイルアップロード
やり直しました。
Windows11pro 21H2対応。
やはりMP4に変換しましょう。ダウンロードの負担が大きいからです。
OSを入れ直してWindows11 pro 21H2で安定しています。

12700Kの運用再開しました。
ASUS H670シリーズ。CPUクーラーはAK620を新たに取り付けました。
天板には新たにファン1個追加し冷却性能アップ完了。
WINDOWS11 の正式版の無料バージョンアップは何とか成功。
私は幸いTPM2.0対応していたので無事にWINDOWS11 PROが起動しました。
FS2020も快適に動いています。東京23区はようやく本物になりました。





2024年4月29日
Windows11proのUPDATEでは以下の2つはインストールしてはいけません。
VMBOX7.0でインストールしている_Windows vistaまでの起動となります。
見つけました。そのプロブラム名をJPGファイルで置いておきます。
手動でインストールはしないで自動でインストールが始まれば特にインストールしても
問題ありません。

1,KB5036980

2,KB5036620
一時的にアンインストールして再度自動でインストールすれば正常に機能します。
手動でのインストールは控えたほうが安全です。
特に問題なくWindows vistaが動きました。
Windows11pro以降はWinows95の起動出来なくなります。保護エラーとなりますのでご注意。Windows vistaは今も起動出来ます。


2024年5月14日
Core i7 第7世代以前のPCに置いて無理矢理に_Windows11proをインストールしてしばらく利用していると予期せぬPCシャットダウンが続いて
困る現象を確認しました。
最初は不調かなと思いOSを入れ替え直しても現象は変わりませんでした。
Edgeを起動して設定→サイドバー→アプリと通知の設定/Copilot
の一覧にあるCopilotの表示が出ます。その機能を疑いましょう。その機能をOFFにしますと安定します。
新しいPCでも予期せぬシャットダウンが続いたらCopilot機能はしばらく使うの止めましょう。
ノートPCでメモリーが8GBしかない場合にも役立ちます。
ここだけの情報です。他に聞いても答えは無いですよ。
設定方法をJPGで置いて起きます。


2024年5月13日
Windows11 PRO。TPM2.0が対応してて良かったです。
ASUS Z170 GAMING AURA core i7 6700Kです。マイクロソフト側で対応済。
TPM2.0に対応して無くてもご安心ください。ここからが新しい情報です。
2014年に購入した第4世代のPCでは以下のWindows11のセットアップフォルダ一覧にあるsourcesフォルダを見つけます。
appraiserres.dllファイルをappraiserres.txtに変換します。そしてファイルを開きタグを全て削除します。削除してから保存します。保存したらappraiserres.dllに
戻すだけです。これをすればレジストリーを変更する必要はありません。これでTPM1.1以降に対応するように
なりました。
今後のOSアップデートにも対応。第4世代のCPU CORE I5でも余裕にインストールが無事に行きました。
要件がそれ以上ならPCを慌てて捨てる必要無しです。存分に使いこなしましょう。
S-SATA 2TB のSSDに昨年入れ替えたらさらに快適にPC起動が早くなりました。
VMBOX7.0以上をインストールしてその中にWindows vistaをインストールしても特に問題なく動作確認取れました。
特に必要の無いプログラムはWindowsハイパーバイザープラットフォームです。
Windowsの機能有効化または無効化の一覧をJPGファイルで無効にするプログラムを左←でチェックを外す項目を分かりやすくまとめました。
それからPCが何らかの理由で画面ロックで固まったらキーボードのEscを長押しすれば解除されます。
さらにPCが突然シャットダウンのトラブルが続いたらマイクロソフトのdefenderツールを有効に設定していなと不具合が出る事が後から
判明しました。JPGファイルでその設定する場所を載せておきます。ウイルスバスターと共用して使うと安心でです。
これで無事に解決しました。ご参考に。
Windows95はWindows11pro以降は保護エラーとなり起動しなくなるのでご注意。






次にスタート→コントロールパネル項目→プログラムと機能から
Edgeのアプリ2つを再ダウンロードとインストールする事でWindows11proが安定します。



次にネットワークのリセットする事で改善されます。




ここだけの情報です。


2024年4月14日
VMBOXの中にあるOSを確実に起動する方法。
BIOS設定を起動しADVANCEMODEで表示させる。次に詳細をマウスでクリック
次にCPU設定をクリックすると以下の項目が出てきます。
その中にあるIntel Virtualization Technologを探して有効化。
さらにVT-Dを有効化させます。そしたらBIOS設定を保存してPCを再起動
します。
Windows11が起動します。そしてVMBOXを起動してからWindows vistaを起動すると無事に動きます。

2024年4月17日
12700Kのモデルではグラボ内臓では無かったのでWindows95が対応不可でした。
CPUにグラボ内臓のCPUに交換すれば可能になる。Windoews vistaは起動出来るからこれで良い。
ノートPCではCPUにグラボが内臓されているからWindows95も動いた。
第10世代のCPU
12700KでVMBOX7.0以上をインストールし、Windows Vista SP2にしても問題無し。
これでトレインシミュレータシリーズも正常に動きました。
VMBOXの設定でCPUは3個にする。メモリーは3GBにする。
ビデオメモリーは128MBまでフルに使う。
京阪電車の音飛びもこれで解消されました。
Windows95は第6世代の6700Kグラボ内臓。又はマザーボードにグラボ内臓が必須。
第10世代のノートPC 7391ではCPUにグラボ内臓でしたので
無事にWindows95が動きました。
Windows11pro Vmbox7.0以上をインストールしてその中にWindows95を
インストールする。


2021年5月22日
Microosft IE11が2022年6月のサポート終了に伴い、
動画やサウンド公開をMicrosoft Edgeに全て対応させました。
しばらくはIE11でも見れるようにwmvの動画を
残しておきます。MP4に変換して置けばタブレットでも
サクサク動画が見れます。ダウンロードの負担を減らします。
また、私のマイページがQRコードに対応しました。
最後にWINDOWS VISTAの件についてはサポート終わっているので
WINDOWS7を再利用する予定。VISTAについては今ある環境を維持するしか
無いようです。世界の車窓からCD-ROM再生専用のOSといったところです。
VMBOX7.0以上が良いでしょう。

2021年5月1日
自作PCのサブ機で運用していますが動画配信の速度には
影響しません。メインPCの復帰は5月1日の19:40分に
復帰しました。後はマイクロソフトフライトシミュレータX 英語版を
再度入れ直して行きます。これで動画配信は快適になりました。

2021年1月21日
マイページのURLをSSLのhttps://にも対応しています。
Microsoft EDGEでも回覧する場合はhttps://から見るようにします。
https://www.gatangotonsound1.com
IE11でも上記のアドレスから見ると動画もスムーズです。
.
2020年12月26日
今後はMicrosoft edge・タブレット・スマートホンにもwebMへ順次切り替えていきます。
かなりのペースでストリーミング化追加変換計画進行中でございます。
当面はIE11でも見れるようにデータは残して置きます。
MP3では北斗星の行きだけアップしてあります。

2020年8月31日
当面はマイクロソフトフライトシミュレータXで決まり。アドオンも豊富ですしエラー問題も解決している。まだ楽しめる。
本物仕様のPMDG737-800もかなりリアルである。DX12をインストールしたらさらに安定した。
一時、サーバダウンしましたが復帰しました。21:40分。元のメインマシンに戻しました。
ASUS Z170 GAMING AURA Core i7-6700K 4.0GHZ.で運用しています。

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